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お寺で学びませんか?

お寺での教育の場を創生します
お寺での教育の場を活性化させます
お寺と地域を教育で結びます

学校ではできない教育があります。
会社ではできない教育があります。
みなさんはそれに気づいていると思います。

その気づきを実現するのが

「禅鯤館」

共に哲学しませんか?
共に教養を高めませんか?
共に思考力・判断力・表現力を磨きませんか?

学校ではできない教育があります。
会社ではできない教育があります。
みなさんはそれに気づいていると思います。

その気づきを実現するのが

「禅鯤館」

共に哲学しませんか?
共に教養を高めませんか?
共に思考力・判断力・表現力を磨きませんか?

お知らせ

教室案内

作文堂

子供たちにとって受験は成長の門。これからの受験勉強には作文力が求められるのは周知のこと。しかしその学び場がないと悩んでいませんか?

大竹稽は、著作・テレビ・ラジオで「作文の先生」として大人気。大竹稽が少人数の作文教室をお寺で開いています。

子供たちの徳性を高める坐禅指導も、保護者と一緒に受けられます。

てらてつ

お寺で哲学する「てらてつ」。
哲学でなにが身につくのか?
経済力?語学力?資格?そのどれも違います。

哲学は生き切る軸になるもの。言い換えれば、判断力であり、表現力。そして品格です。
特に品格。お寺で共に学ぶ人たちには自ずと品格が備わっています。あなたも仲間になりませんか?

le petit parfait
女性が自分らしく生きるための
コミュニティ

女性向けの哲学講座です。主となるテーマは「自立」。

代表の大竹稽への講演依頼はこちら。

禅鯤館と縁のある和尚への講演依頼も受け付けます。

「われをおさめる」

「われ」は我執ではありません。
「われ」は変わらずに変わる続けるものです。

「おさめる」は、
「修める」「治める」「長める」こと。
己を導き他者を導いていきましょう

「われをおさめる」

「われ」は我執ではありません。
「われ」は変わらずに変わり続けるものです。

「おさめる」は、
「修める」「治める」「長める」こと。
己を導き他者を導いていきましょう

代表挨拶

教育と宗教に関する現代の問題。
これらの問題から自ずと出てくる応えが「寺院本来の役割」である。
寺院本来の役割とは?
地域の核、老若男女が触れ合う場……。
そして、学びの場であること。
寺院でできる学びとは、我々の生き方であり、我々の活かし方である。そして、我々の用き方である。さらに、我々の死に方である。
学びの場としての寺院の役目を取り戻すのが「禅鯤館(ぜんこんかん)」の目的である。
教育現場は学校だけではない。学校だけに偏る教育を修正しよう。
寺院の役目は法事だけではない。人生丸ごと面倒みるお寺の本分を再生しよう。
日本全国の寺院へ禅鯤館は呼び掛けていく。

株式会社禅鯤館
代表取締役 大竹 稽

代表挨拶

教育と宗教に関する現代の問題。
これらの問題から自ずと出てくる応えが「寺院本来の役割」である。
寺院本来の役割とは?
地域の核、老若男女が触れ合う場…。
そして、学びの場であること。
寺院でできる学びとは、我々の生き方であり、我々の活かし方である。そして、我々の用き方である。さらに、我々の死に方である。
学びの場としての寺院の役目を取り戻すのが「禅鯤館(ぜんこんかん)」の目的である。
教育現場は学校だけではない。学校だけに偏る教育を修正しよう。
寺院の役目は法事だけではない。人生丸ごと面倒みるお寺の本分を再生しよう。
日本全国の寺院へ禅鯤館は呼び掛けていく。

株式会社禅鯤館
代表取締役 大竹 稽

取締役・顧問・相談役挨拶

松本隆行和尚

寺と教育は、江戸時代には切っても切れないものでした。明治の発展も驚異的な識字率に裏付けられており、その環境は、寺院を除いては考えられません。
そこには、少なからず修行体験に近い自分の発見があると思います。
自分の在りように迷っているようでは、明るく生きることはできません。
寺での体験や勉強によって、自分の力を再確認してリーダーシップの取れる少年少女を育てていけたら、これに勝る喜びはありません。
日本の国で過ごす日々を誇りを持って語れるリーダーを育てて行きたいと思います。

野坂幸史

現代の社会では、お寺で時間を過ごす機会が頻繁にある方は、少ないと思います。また、日常的に哲学的な思考にふける方も、そう多くはいないでしょう。私は、そんな非日常的な空間だからこそ、新たな発見があり違う自分に出会うことができると思うのです。大竹先生の教室は、学校教育では実現しきれない、思索や対話を通して学び合う場です。毎回、参加者ひとりひとりが、答えが見つかるとは限らない問いに向き合いながら、学びの空間を作り上げていきます。大竹先生と皆さんが共に、学びの曠野を拓く道を、私も一緒に歩みたいと思います。

阿部清

急速なIT化が進むなかで、どう生きていったらよいのか?この答えは時の流れと共にどんどん遠くになっていくように感じます。一方で、心の持ちようを考える時間がない、身近な相談相手も少ない現代社会において、大竹先生の取り組みは希望の星に思えます。
お寺と哲学は全く違うように観えますが、古今東西で人のこころを取り扱ってきたことは同じです。大竹先生の活動を、子どもたちだけにとどまらずに、もっと広げていくお手伝いができたらと思います。

会社概要

社名     株式会社禅鯤館(ぜんこんかん)
住所     神奈川県三浦市南下浦町金田636-21
代表者    代表取締役 大竹稽
設立年月日  2018年6月
電話番号   090-2257-1672
e-mail info@zenkonkan-kyouiku.com
事業内容   教育業・出版業

会社概要

社名     株式会社禅鯤館
       (ぜんこんかん)
住所     神奈川県三浦市南下浦町
       金田636-21
代表者    代表取締役 大竹稽
設立年月日  2018年6月
電話番号   090-2257-1672
e-mail info@zenkonkan-kyouiku.com
事業内容   教育業・出版業

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